男子手芸部

手芸部員1と2の生まれたことへの贖罪

セブン-イレブン・ジャパンと日本マクドナルドの違い

セブン-イレブン・ジャパンと日本マクドナルドの違い 日本における創業からみる両社の風土・文化の違い まず、セブン-イレブン・ジャパンはイトーヨーカドーの子会社であるヨークセブン(現:セブン-イレブン・ジャパン)がアメリカのSouthland Corporation…

エリック・サティ ジムノペディ1番を聴いて

エリック・サティ ジムノペディ1番を聴いて 自宅にロナン・オーラという女性ピアニストとラルス・ロスという男性ピアニストのアルバムがあり、どちらも上記の曲を弾いていたので課題に使用した。 前者の演奏を普段からよく聴いており贔屓目になってしまうか…

平成29年10月24日

今日はベランダから中央線を眺めた。 久々の投稿である。 海外に行っていたため日付がわからなくなり面倒を起こし更新をサボタージュしたのだ。 今日あることに気づいたので筆を、いやキーボードをしたためようと思う。 我が国の幸福度は非常に低い。 どの年…

平成29年10月11日

今日はベランダから中央線を眺めた。 いとたゆし、人のひしめく朝の駅。 出勤遅れもひとのせいかな。 責任を被ることは精神的にあまりいいことではない。 誰かのせいにするということは楽なのだ。 人はそうやって生きてきた。 普段は大人ぶっているくせに人…

平成29年10月10日

今日はベランダから中央線を眺めた。 取引先の人間に匿名で運用していたSNSがバレた。 今思えば文字にはしていなかったものの自分の顔などをアップロードしていたので特定しようと思えばできるようなものだった。 情報通信業に従事しているのでそこらへんは…

平成29年10月9日

今日はベランダから中央線を眺めた。 特に書くことがないと思ったが人気ユーチューバーも毎日欠かさず面白い動画を投稿しているのでひねり出して書こうと思う。 使えない人間というのがいる。 何度言ってもちゃんとした仕事ができないのだ。 仕事ができるで…

平成29年10月8日

今日はベランダから中央線を眺めた。 昔からなのか知らないが価値のあるものに対して対価を用意できない人間が多い気がする。 メリットデメリットだけで動く人間というのもそれはそれで気持ち悪いが行動原理など元を辿ればメリットデメリットなのだ。 全くメ…

平成29年10月7日

今日はベランダから中央線を眺めた。 昨日書いた文章を引用する。 立憲民主党の運営陣賢い。希望の党と立憲民主が連立で自民をひっくり返すのが世界情勢的にも一番キツいけど、ボトムアップの見せかけじゃない民主主義が本当にロクでもないことを証明する反…

平成29年10月6日

今日はベランダから中央線を眺めた。 「日本死ね」などで話題になった待機児童問題。 ドイツでは児童の声は法律上騒音と見做さないことで解決したらしい。 別に日本がどうだとか海外がどうだとか言うつもりはない。 しかしこの場合においては本質を見据えフ…

2017年10月5日

今日はベランダから中央線を眺めた。 教育というものに疑問を抱くことが多い。 実を言うと小学生の頃から教育というものに疑問を感じていた。 小中高と問題児扱いされことあるごとに指導を受けてきてすべて右から左に受け流していた。 それは障害者学級の生…

平成29年10月4日

今日はベランダから中央線を眺めた。 ハンムラビ法典に目には目を歯には歯をというタリオの法なるものがある。 最近思うのは刑罰などと言うものがなくてもこの目には目を歯には歯をという罪を犯したものには同程度の罰を与える仕組みは作用しているのではな…

平成29年10月3日

今日はベランダから中央線を眺めた。 悩みのメカニズムというのをどこかできいたのを思い出した。 未来が予想できないもしくは確定されていないから悩むという旨のものだ。 当たることが確定している宝くじを買わない理由はあるだろうか。 つまりそういうこ…

平成29年10月2日

今日はベランダから中央線を眺めた。 ラスベガスで20人が死んだ。 200人が大怪我をした。 70億人いる直径1.3万キロ地球で。 130億光年以上もあり今なお広がり続ける宇宙で。 人は生まれる。 人は死ぬ。 正直ニュースを見たときは他人事にしか思えなかったし…

平成29年10月1日

今日はベランダから中央線を眺めた。 誤解とは最も面倒臭い事象のひとつだ。 英語を和訳したような文章を書いて申し訳ないがその通りなのだから許していただきたい。 いつものように10人中2人くらいしか理解できないユーモアを含ませる余裕もないので直接書…

平成29年9月30日

今日はベランダから中央線を眺めた。 ニコチンが切れていて全く頭が働かない。 金はあるのだが家を出ることができないのだ。 このブログで書いたかは忘れたが暇すぎて家の隣の学習塾で塾講師をしているのだ。 しかしここ数週間全く電話に出ずサボタージュを…

平成29年9月29日

今日はベランダから中央線を眺めた。 小さい頃から同級生等から叩かれていたこともあり近頃確信したことがある。 叩かれる人間はリアルでもネットでも叩かれるということだ。 インターネットが普及し発信する人間のサンプル数が増えてきた昨今ではそれも顕著…

平成29年9月28日

今日はベランダから中央線を眺めた。 もはや昨日のことである。 作者急病のため本日は休みますと書こうと思ったのだが案外書ける体力はあったので昨日のぶんを書くことにした。 今日(昨日)はなんとメイドカフェでクリスタルランクになってしまったのだ。 ク…

平成29年9月27日

今日はベランダから中央線を眺めた。 様々な服装をした人が歩いている。 自分は見た目で人を判断するが、自分の服装はそこまで気にしたことがない。 仕事のない日は都心であれ部屋着のような格好で髪もセットせず帽子を被り出かける。 しかし今日をもってそ…

平成29年9月26日

今日はベランダから中央線を眺めた。 東京は地元よりは外国人が多い。 いつものように偏見というか常識というか、そんな話をするのだが。 人種差別だとか言うが差別意識を持つのは我々は全く悪いとは思わない。 なぜならどうやっても抗えぬ幼少の頃から我々…

平成29年9月25日

今日はベランダから中央線を眺めた。 駅を歩く人々。 世の中まともな人間というのは割と少ないのかもしれない。 こんなことばかりブログに書いてる気がするが。 社会に出るとどうだとか学生の頃さんざ言われたがまさかこういうことだとは思わなんだ。 常識が…

平成29年9月24日

今日はベランダから中央線を眺めた。 そんな前置きはどうでもよくて。 タイムスリップしました。 ただいま日付は平成29年9月25日。 タイトルは昨日だが昨日が全くないのだ。 自分でもなにを言っているかわからない。 とりあえず目が覚めた。 最近寝ていなか…

平成29年9月23日

今日はベランダから中央線を眺めた。 土日は特に家から出ることもなくせいぜいメイドカフェに行く程度なのでインターネットについて書こう。 だいたいこういうのは嫌味になるので例外なく嫌味を書こうと思う。 インターネットミームはけっこう好きで、こんな…

平成29年9月22日

今日はベランダから中央線を眺めた。 直近1週間ほど寝てたり寝てなかったりするのだが結果的に平均をとるとほどよく寝ていることになるのでいいだろう。 正直特に詳しい研究はしていないためこの話題に触れるつもりはなかったがネタがこれしか思い浮かばない…

平成29年9月21日

今日はベランダから中央線を眺めた。 いきなりだがひとつだけ言い訳させていただきたい。 このブログにおいて毎度一人称が「自分」なのだがこれはガテン系だったとか未だに一人称が定まっていない思春期だとかそういうわけではないということだ。 同じ感性を…

平成29年9月20日

今日はベランダから中央線を眺めた。 はあもうこんな時間か。 今日、いや昨日と言うべきか。 まあとにかく今日は朝からランニングをしてきた。 健康に気を遣っているとまるでハリウッドスターにでもなった気分になれるので悪いものではない。 おかげでこの保…

平成29年9月19日

今日はベランダから中央線を眺めた。 昨日鬱病ぽいことに気づいてしまったのでベランダから中央線を眺めている場合ではないなと思い運動と食事をしっかりすることにした。 いろいろと面倒すぎて日課のメイドカフェに行くことすら今日はしなかった。 テーブル…

平成29年9月18日

今日はベランダから中央線を眺めた。 このごろボーッとしていることが多い。 半日ほど寝て起きたばかりにも関わらず眠たいような感覚に陥る。 父がどこかの医療の学会員なのでよく話を聞くがこれはどうやら脳の酸化ヘモグロビンの飽和度が少ないらしい。 つ…

平成29年9月17日

今日はベランダから中央線を眺めた。 毎晩毎晩考えごとをしている割には人と話すとき話題がないものである。 こんな自分でも、まさかクラシックの演奏や雅楽だけでなく流行りのロックもヒップホップも聴くものである。 ところでどうやら人々は少し勘違いをし…

平成29年9月16日

今日はベランダから中央線を眺めた。 優先席に小学生くらいの子どもたちが落ち着きなく座っていた。 その保護者を怪訝な目で見る大人。 相変わらず大人げない大人の嫌な部分ばかりが目に入る。 あの頃、大人というのはもっと「大人」なものだと思っていた。 …

平成29年9月15日

今日はベランダから中央線を眺めた。 このごろ、というかもう数年そうだが頭を使うような出来事があまりなくボーッとしているような感覚だ。 起きてるのか寝てるのか、生きてるのか死んでるのか、そんな感覚だ。 具体的なものがなにもなく、必然的にいつもに…